■結果発表■

梅田Zeelaに284名にご来場いただきまして、

客単価1992円

でした。

僕らの普段のライブは少し高いという結果になりました。

皆さん協力していただきましてありがとうございました!


■「僕らの本当の値段はいくらなのか?」■

インディーズバンドのライブで
普段何気無く払っている2000円という金額。
そのチケット代の2000円は一体誰が決めた値段なのか。
ライブハウスが一方的に決めたのか。

そしてそれがいつの間にか慣習として
誰も疑わなくなったブッキングライブでの2000円。

安いのか高いのか。

僕たちのライブの価値は本当はいくらなのか。
それを確かめてみたいと思います。

11月11日、今、大阪を拠点に全国各地において
第一線で頑張っているバンドばかりを
ReVision of Senceが集めてみました。

そんなバンド達がチカラを集結して作った1日が
果たしてどれだけの価値があるのか。
チケット代は本当はいくらなのか?
僕たちが旗手として調べてみたいと思います。


■当日会場における注意事項■

@
当日のチケット代は会場から出て行く際にお支払いいただきます。
チケット代金はいくらでも構いません。
ご自身が満足した分の対価として最低500円から500円単位でのお支払いをお願いします。
(500円、1000円、1500円、2000円、2500円…)

A
ご入場の際はドリンク代は別途頂戴いたします。

B
お支払いの際はお連れ様と来ている場合でも、
お一人様ずつお支払いいただきます。

C
お支払いの際はその日楽しめた分の価値を今一度お考えの上、
それが我々バンドマンに支払われる価値だと言う認識のもとに
厳密に金額をお考えください。

D
その日支払われた合計金額をその日来場してくださった人の数で割り、
後日、このイベントのチケット代をみなさんに発表させていただきます。

E
物販は一律終演後に開始させていただきます。


2015.11.11(水) 梅田Zeela ReVision of Sence presents
「僕らの本当の値段はいくらなのか?」 -チケット代2000円は高いのか安いのか-
-umeda Zeela 2nd ANNIVERSARY-

ReVision of Sence ANOTHER STORY OF THE OTHER SIDE
Pulse Factory MELLOWSHiP  Laxity revenge my LOST



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